バイクと人体の話を無理やり繋げてみた

大阪・中崎町の浮田にあるSuitableパーソナルトレーニングジム4Fの田中です!

実はこの間のお休みに、新しいバイクをゲットしました☆

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〖1999年式 スーパーカブ70DX〗
22年ほど前のバイクで、電子制御になる前のキャブレター式です( *´艸`)長々とバイクのこと書きたいけどジムのブログではなくなってしまうので、ここで止めておきます(笑)とりあえず希少な車体なんです( *´艸`)

 

ここから人体の話に無理やり持っていこうと思うんですが、体のパフォーマンスについて話すときに人を車に例える場面があります。今日はバイクで例えてみます。

車に例える話は僕に限っての話ではなく、ちゃんと本とかにも書かれてますよ!!(笑)(;'∀')

 

筋肉→ バイクのエンジン

関節・骨→ バイクのタイヤやシャフト

口・肺→ バイクの吸気・排気口

心臓・血管→ 各種給・排管

栄養素→ ガソリン

脳・脊髄・運動神経→ 運転手

 

こんな感じです♪

 

・筋肉がつく=エンジンの排気量が上がる(50cc→70ccなど)。

・筋肉が大きくなったことで発揮されるパワーが増えるが骨や関節は見合っているか=エンジンの排気量が上がりパワーが上がるけどタイヤやシャフトはそれに耐えられるのか。

・栄養をしっかり補給しているのか=ガソリンはちゃんと入っているのか。

・筋肉が大きくなることで、パワーが上がり体重も増えるかもしれないが今までの感覚や技術でその体を脳や神経は上手く動かせるのか=エンジンの排気量が上がり、パワーや車体重量が重くなったが運転手の運転技術は大丈夫か。

 

・・・・・・。

 

ややこしすぎますね(笑)例えんでも良い様な気がします(笑)

筋肉をつけていく過程で、その体を上手く使えるように神経系のトレーニングや動作の練習もして、ちゃんと栄養補給もしましょうねっていうことですね(笑)☆

こういうことも考えながらパーソナルトレーニングを行っています(^^)/